TeddyLoid × 米良美一 × 18if

18if3ショット白黒

累計200万ダウンロードを超える大ヒットゲーム「【18】 キミト ツナガル パズル」を原作とした新TVアニメ、『18if』のOP主題歌をTeddyLoidが担当。ヴォーカリストには世界的評価を受けているカウンターテナー歌手、米良美一氏を迎えて制作が進行中。同氏にとって『もののけ姫』以来、20年ぶりにアニメ作品音楽となる。写真は森本監督も迎え、三者が揃ったレコーディング時の一枚。 『18if』は、『AKIRA』の作画監督補佐などを経て、代表作に『MEMORIES「彼女の想いで」』、『EXTRA』、『アニマトリックス』、ケン・イシイの『Jelly Tones』を手がける映像作家、森本晃司氏が総監修し、『ブレイブストーリー』『アフロサムライ』、『AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION-』などを手掛けるGONZOがアニメーションを制作。7月よりTOKYO MX、BSフジ、AT-X等で放映され、ほぼ同時に全世界に向けて配信されることが決まっている。

Read More

SONY “EXTRA BASS × TeddyLoid”

d401-397-869760-4

「やばい、アガる。重低音ワイヤレス」をコンセプトに、迫力のある重低音を日常のさまざまなシーンで楽しめる「EXTRA BASS™」シリーズのワイヤレススピーカー「SRS-XB40/30/20/10」の発売に合わせて、TeddyLoidを迎えたプロモーションが本日5月9日(火)よりスタート。特設サイトではインタビューに加え「EXTRA BASS™ シリーズ」の重低音ワイヤレス商品とTeddyLoidがコラボレーションしたスペシャルムービーが視聴可。同ムービーではTeddyLoid本人がDJとして出演し、本プロモーションのために一から書き下ろした新楽曲「XTRACTION」を披露。「EXTRA BASS™」シリーズのコンセプト「やばい、アガる。重低音ワイヤレス」をイメージし、「重低音」が効くベースサウンドをたっぷり仕込み、一度聴いたら忘れられないようなインパクトある仕上がりとなっている。また、今回公開するムービーは、今までにない気分が“アガる”スペシャルムービーとなっており、「卓球場」を舞台に重低音に呼応するかのように激しさを増すラリーが、エクストリームな音楽体験を予感させる。 書き下ろし新楽曲「XTRACTION」のフルver.は5月10日より、全国家電店のスピーカーコーナー 、ソニーショールーム/ソニーストアにて特別公開され、“ここでしか聴けない” アガる高音質サウンドが体験可。さらに「EXTRA BASS™」シリーズ購入者の中から抽選で1名様に、ヒアリングシートの回答にあわせてTeddyLoidが制作する「XTRACTION」特別リミックスが当たるプレゼントキャンペーンが実施される。

Read More

KOHH × IA × TeddyLoid

7_full

"KOHH × IA × TeddyLoid" ジャンルを横断し、意外性に富んだコラボレーションを仕掛け続けているTeddyLoidが、またしても実現させた異色顔合わせ。片やジャパニーズ・ヒップホップ、片やボーカロイドのシーンでそれぞれ異彩を放ち、孤高の存在として全世界に知られているKOHHとIAが、TeddyLoid制作の最新トラック上で共演を果たした。 その『働かずに食う[IA ver.]』は、昨年12月、人気音楽ゲーム『GROOVE COASTER』のiOS / Android向けアプリ内でゲームとして発表されていたが、今回は待望のフルver.がデジタル・リリースされMVも公開へ。その全貌が明らかとなった。やはりゲームのクリア時に聴けるフリーDL特典とだったオリジナルver.『働かずに食う』のKOHH独特のフロウをそのままIAがカヴァー、TeddyLoidによる8bit調のトラック上で初のラップを披露している。MVは世界中から評価を集めているKOHH作品を多く手掛けているEillyhustlehard FilmsによるドープなVaperwave調の映像に、ヴァーチャルアーティスト、IAが降臨した唯一無二の映像作品として仕上げられた。IA、KOHH共にそれぞれと様々な楽曲を作ってきたTeddyLoidならではのコラボレーション作となっている。

Read More

Republic 映像作家100人リリースパーティー

og

青色主義 vs 黒色主義 再び。未だ世界中でカルト・ヒットとなっている吉崎響監督作によるショートムービー、”ME!ME!ME! feat. DAOKO”のきっかけとなったイベント”Republic”が久々に復活。VJ、baitと共にDAOKO × TeddyLoid の貴重なライヴが昨年末に続き実現。
書籍『映像作家100人+100のリリースパーティー』とのコラボレーションとなる今回も、映像作家達とミュージシャン達の、ここでしか観られない映像と音のセッション満載の一昼夜に。

REPUBLIC 映像作家100人+100リリースパーティーat WOMB LIVE
13:30-21:00

—TICKET INFO:前売り¥5,300、当日¥6,000
昼夜通し券:¥8,000

— Audio Visual Collaboration—
ぼくのりりっくのぼうよみ × A4A
OL Killer × 田向潤
tofubeats × PLAMOV
TeddyLoid × DAOKO × bait
雨のパレード × tao tajima / shohei asano / shunji
Nyantora × 平岡政展 / 稲葉秀樹
環ROY × 三嶋章義
宮内優里 × 常橋岳志
STUTS × H2-T2
KAMRA × Masatatsu Nakamura
chelmico × 大橋史
Taquwami × moxus
Maika Loubte × AID-DCC
國本怜 × 橋本麦
Lycoriscoris × 林響太朗 /hydekick
wk[es] × irishoak

—LIVE—
ぼくのりりっくのぼうよみ
tofubeats
DAOKO
雨のパレード
Nyantora
環ROY
宮内優里
STUTS
KAMRA
chelmico
Taquwami
Maika Loubte
國本怜
Lycoriscoris
wk[es]

—DJ—
OL Killer
TeddyLoid
VENUS KAWAMURA YUKI
i-sakurai
DJ SHIORI (チーム未完成)
M’osawa
SHIGAMIKI
jazzu de osaka
neonao
specialswitch
KENJI MARUYAMA
TSUBASA YASUDA

—映像演出—
A4A
田向潤
PLAMOV
tao tajima / shohei asano / shunj
平岡政展 / 稲葉秀樹
三嶋章義
常橋岳志
bait
橋本麦
林響太朗 /hydekick
AID-DCC
大橋史
H2-T2
moxus
irishoak
Masatatsu Nakamura
MIKA(midori-gumi)

Anime Central

アニメセントラル画像

Anime Central (ACen) is Chicago’s and the Midwest’s largest anime, manga and Japanese popular culture convention. The convention is currently held in Rosemont, IL, less than 30 minutes from downtown Chicago.
Join Attack The Music‘s 10th anniversary Party called “SYNERGY 2017” at Anime Central featuring Japan’s top DJs & Producers include TeddyLoid!!

-SYNERGY 2017 Lineup-

[DJs]
☆Taku Takahashi (block.fm, Tachytelic, m-flo) / TeddyLoid / kors k (S2TB Recordings) / DJ Wildparty / YUC’e / Lapix / C-Show / DJ DOMO

[VJ]
murAta Yuzi

As always, entry to SYNERGY is free with a weekend (or Friday) badge for Anime Central!

ASOBINITE!!!

170503AN_A1_595-842_009

毎回期待を裏切らないバラエティ豊かなラインナップを実現する『ASOBINITE!!!』が、5/3(水・祝)に開催決定!

今回は奇しくも日本が世界に誇る音楽プロデューサーが揃い踏みする。ARENAではレジデントの中田ヤスタカをはじめ、どの世代にもアンセムを届け続けている小室哲哉、アーティストプロデュースに留まらず映画・舞台への音楽提供も積極的なRAM RIDER、フレッシュでキャッチーなコラボレーションを続々と結実させているTeddyLoidらが出演。WATERで開催するRay-Vanには8年ぶりのアルバムをリリースしたばかりのリビングレジェンド・ラッパ我リヤが登場!それぞれの音楽個性が交錯する一夜は全音楽ファン垂涎の体験となるだろう。さらに発表を控えているアーティストにも注目は高まる一方だ。GW後半の初日はASOBINITE!!!でアソバナイト!

ASOBINITE!!!
at 新木場 ageHa
2017.5.3 Wed-Holiday
OPEN : 23:00
ENTRANCE FEE:DOOR ¥3,500

【ARENA】ASOBINITE!!!
RESIDENT DJ:中田ヤスタカ
LINE UP:小室哲哉 / RAM RIDER / TeddyLoid / MojuMoju / FUMINE
VJ:滝紘平 / AK2

KIRIN presents #エア花見まつり ライブ2017

S__33849385

キリンが提唱するちょっと変わった現代型のお花見スタイル、『#エア花見まつり』。そのスペシャルコンテンツとしてblock.fmでも前例のない、リスナーがリアルタイムで参加出来る特別番組「KIRIN presents #エア花見まつりライブ2017」にTeddyLoidの出演も決定。番組ナビゲーターを務める☆Taku Takahashi(m-flo)はもちろん、盟友HIKAKIN等、TeddyLoidにとっても縁の深いアーティスト達が集まり、エア花見の楽しみ方や、思わず笑ってしまうエア花見グッズの紹介、そしてTeddyLoidはエア花見を盛り上げるスペシャルDJ MIXを担当。エア花見にぴったりの、桜にちなんだ楽曲によるCrystral Kayのスペシャルライブも披露される。 当日はblock.fmのラジオと、Twitterのライブ配信サービス「Periscope」を同時配信。音と映像で、まるで一緒に”エア花見”をしているかのように楽しむことができる。 一夜限りの「#エア花見まつりライブ」をエア花見グッズとお酒を完全備蓄で、豪華出演者と共に是非一緒に盛り上げましょう。 ~番組INFO~ オンエア日時:2017年3月30日(木)20:30~22:30 出演者:☆Taku Takahashi (m-flo) / HIKAKIN / Crystal Kay / TeddyLoid “#エア花見まつり”スペシャルサイト

Read More

J-WAVE “GOLD RUSH” with Kダブシャイン & アイナ・ジ・エンド (BiSH)

S__31047750

“流行” “街” “食” “人物” “エンタメ“ ” スポーツ“ ”音楽"…。毎週金曜16時30分よりアンジャッシュ渡部建のナビゲートで様々なジャンルの旬情報を「イイトコ取り」しているJ-WAVEの人気番組、 "GOLD RUSH"。その"MEET UP"コーナーに、TeddyLoidがKダブシャイン、アイナ・ジ・エンド (BiSH)と共にゲスト出演決定。 先日デジタルEPとしてリリースされ、その顔触れの意外性が反響を呼んでいる最中の"SILENT PLANET 2 EP vol.4 feat. アイナ・ジ・エンド(BiSH / TeddyLoid"。リリース後、この全4曲の作品の立役者達が一堂に会する貴重な機会が実現。三者のゲスト出演は18時台の予定。 3/31(金)16:30〜20:00 J-WAVE FRIDAY'S GOLDEN TOPICS DIGGER "GOLD RUSH" ナビゲーター:渡部建 ゲスト(MEET UP):Kダブシャイン / アイナ・ジ・エンド (BiSH) / TeddyLoid

Read More

“TO THE END feat. アイナ・ジ・エンド(BiSH)” MV2種公開

IMG_1038

TeddyLoidが仕掛けるアイナ・ジ・エンド(BiSH)の新境地。ラップ、ストリートダンスに『お腹』も披露!Kダブシャインも参加のEPから新作MV到着。 「若い才能から過去に刺激を受けた、と言われることほど光栄なことはない。複数のジェネレーションが混ぜ合わされて生まれる化学反応は、恐ろしく危険だ。」Kダブシャイン KOHH、ちゃんみな他、先取り&サプライズ感満載のコラボレーションを連発しているTeddyLoidのデジタルEPシリーズ、『SILENT PLANET 2 EP』。『SILENT PLANET』と呼ばれるプロジェクトは、中田ヤスタカ、HISASHI(GLAY)、近田春夫×tofubeats、佐々木彩夏(ももいろクローバーZ)等々、錚々たる顔ぶれのアーティストを迎えて2015年末にリリースした2ndアルバムからスタートしており、2016年からは『SILENT PLANET 2』と題した、続編〜スピンオフ的なデジタルEPシリーズを始動。本日よりApple Music / iTunesから先行配信されたその最新作は、事前に『楽器を持たないパンクバンド』BiSHから、初ソロワークとなるメンバーのアイナ・ジ・エンドの大々的な参加、そして特別出演的なKダブシャインの客演が予告され、SNS上で反響を呼んだのは記憶に新しい。この三者の意外な顔合わせにより、一体どういった楽曲が収録されるのかが話題となっていたが、ついにその全4曲がベールを脱いだ。同時にリード曲となるM①『TO THE END feat. アイナ・ジ・エンド(BiSH)』のミュージックビデオも公開され、この異色作の全貌が明らかとなった。 「初めてBiSHさんのライヴを観に行った時、ラストの頃にはもう「絶対この人に自分の曲で歌ってもらおう」と決めていました。それがアイナ・ジ・エンドさんです。ロッキンなサウンド上で熱くパンキッシュなステージングを見せる彼女に、あえて全く違うリッチなEDM〜R&Bマナーで歌ってもらいたいと思ったんです。ラップにも絶対トライしてもらいたかった。その時にもうハッキリと今回の様なストリート・ダンスのイメージもありました。」TeddyLoid 『TO THE END feat. アイナ・ジ・エンド(BiSH)』は「アッパーでフロア直撃」することを念頭に、楽曲自体はLUNAとTSUGUMIからなる女性ヒップホップ〜R&Bデュオ、MaryJaneと共作。そして、そのミュージックビデオもLUNAがディレクターを務めるストリート・ブランド、ViiDAの監修によりダンサブルに仕上げられている。アイナ・ジ・エンドが今春のトレンドとなるという、大胆な「お腹出し」を披露したスタイリングはLUNAが担当し、振付もViiDAの共同オーナー兼ダンサー〜コレオグラファーのNazukiが手掛けている。勿論BiSHでも様々なダンスやステージングを披露しているアイナ・ジ・エンドだが、バック・ダンサーを従え、ここまで振り切った最新のストリート・ダンスにトライするのは初めて。TeddyLoidが当初からイメージしていた、BiSHとの『ギャップ』を見せることに成功している。 「TeddyLoidさんとKOHHさんの”Break'em all feat. KOHH”を聴いて、迫り来る熱量と凶悪感が滲み出てくる感じが本当に大好きだったので、初めてのソロワークスをTeddyLoidさんとご一緒できて、とても嬉しかったです。MV撮影は、初めてコレオグラファーの方がついてくださったりして、最初は緊張がやばかったです…!アドリブでダンスをやらせていただくところも多々ありました。憑依して踊れたので、BiSHのアイナ・ジ・エンドとはまた違う一面を是非見てほしいです!」アイナ・ジ・エンド (BiSH) このリード曲『TO THE END feat. アイナ・ジ・エンド(BiSH)』のミュージックビデオ(監督:コヤマタイガ)は、メディアレーベル「lute(ルーテ)」とTeddyLoid自身の公式YouTubeチャンネルで、2パターンが同時公開。後者はTeddyLoidらしいモノトーン仕上げとなっている。視聴はこちらから。 TeddyLoid - TO THE END feat. アイナ・ジ・エンド (BiSH) (lute Edition) TeddyLoid - TO THE END feat. アイナ・ジ・エンド (BiSH) (Black & Chrome Edition) 『TO THE END feat. アイナ・ジ・エンド(BiSH)』が仕上がってから、予定にはなかったものの、TeddyLoidの強い要望により急遽追加レコーディングされた、やはりMaryJaneとの共作曲であるM②『SHOUT IT OUT feat. アイナ・ジ・エンド(BiSH) & Kダブシャイン』では、子供の頃からの憧れであった日本のヒップホップ・レジェンドの降臨も実現。そしてM④『MONSTERS (TeddyLoid Remix)』ではレーベルの垣根を越え、まずはBiSHファンの為にと制作された名曲のリミックスも収録。次々とアイデアを具現化しているTeddyLoidらしく、今回もデジタルEPとは思えない程の熱量が放つ作品集となっている。

Read More